闇の子供たち
やはり、もう一度、映画館のスクリーンで
この映画「闇の子供たち」と向き合う時間を
作りたいと思って、シネマライズに観にいきました。
観る前から顔がこわばってしまいました。
映画館は満員御礼。
番組を通して坂本順治監督とお話しできたことを
しっかり自分の糧にしたいと思いました。
しかし、やはり、衝撃を受けました。
甘くない現実。。。
絶望と失望と無力さと・・・。
アジアの子供たちが置かれている現実を
もっともっと知らなきゃいけないと感じました。
きっと感じるこころは人ぞれぞれ。
でも、多くの日本人に観てもらいたい作品です。


コメント